日本語と日本文化


日本語を語る:歴史編


日本語の歴史と変遷及びその言語的特徴について語る

● 駒のいななきについて
● 「ハ」と「ワ」―馬鹿の語源
● 日本語の音韻の変遷について
● 古代国語の音韻について
● 
● 清音と濁音
● 日本語の母音
● 母音の色(ランボーの詩に寄せて)
● 日本語の子音
● らりるれろ(呂律が廻らぬ)
● 拗音(曲がった音)
● 長音(チョーかわゆい音)
● 促音(つっぱった言い方)
● 音便
● 「ぢ」と「じ」、「づ」と「ず」
● 「である」と「だ」(日本語の骨格)
● 「です」と「ます」(丁寧語の変遷)
● 日本語と朝鮮語:日本語の起源
● 「うお」と「さかな」
● まく、まぐはふ、とつぐ:古代日本語の性交表現
● 漢字の伝来:呉音と漢音
● 日本語への漢語(漢字)の影響
● 漢字音の日本語音韻体系への組み入れ
● 万葉仮名
● 「におい」と「かおり」
● 色をあらわす言葉
● への話:言葉の語源
● 食べる:言葉の由来
● 酔って候:二段活用から五段活用へ
● そばの語源
● 係り結びは何故ほろびたか:山口仲美「日本語の歴史」
● 擬音語・擬態語:山口仲美「犬はびよと鳴いていた」
● 愛する:日本語を考える
● 伊勢物語における愛の表現
● 二音連結と七五調:日本語を語る
● ナ入れ言葉:現代の係り結び?
● 好き:愛情を表現する言葉
● さかい:理由や原因をあらわすことば

● 旧国名考 畿内編
● 旧国名考その二 山陽道、山陰道
● 旧国名考その三 南海道、西海道
● 旧国名考その四 北陸道、東山道
● 旧国名考その五 東海道、陸奥


    


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作者:壺齋散人(引地博信) All Rights Reserved (C) 2008
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