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大江健三郎を読む


大江健三郎の豊穣な文学世界を、テクストに即しながら読み解く。

大江健三郎初期の短編小説
奇妙な仕事:大江健三郎の処女小説
死者の奢り:大江健三郎
大江健三郎「他人の足」:死ぬこととしての未来と性のディストピア
飼育:大江健三郎
人間の羊:大江健三郎
見る前に飛べ:大江健三郎
芽むしり仔撃ち:大江健三郎
子どもの性:大江健三郎「芽むしり仔撃ち」から
戦いの今日:大江健三郎
不意の啞:大江健三郎
共同生活:大江健三郎
セヴンティーン:大江健三郎
性的人間:大江健三郎
空の怪物アグイー:大江健三郎

個人的な体験:モラリストとしての大江健三郎
いやしといやされ:大江健三郎「個人的な体験」
個人的な体験に見る大江健三郎の役者廻し

万延元年のフットボール:大江健三郎を読む
子捨てと近親相姦:大江健三郎「万延元年のフットボール」
夫の憂鬱:大江健三郎「万延元年のフットボール」
スーパーマーケットの天皇:大江健三郎「万延元年のフットボール」

われらの狂気を生き延びる道を教えよ:大江健三郎
狩猟で暮らしたわれらの先祖:大江健三郎「われらの狂気を生き延びる道を教えよ」
父よ、あなたはどこへ行くのか?:大江健三郎「われらの狂気を生き延びる道を教えよ」

みずから我が涙をぬぐいたまう日:大江健三郎を読む
月の男(ムーン・マン):大江健三郎を読む

洪水はわが魂に及び:大江健三郎のアナーキズム小説
樹木の魂・鯨の魂:大江健三郎「洪水はわが魂に及び」
白痴の子と世界の終わり:大江健三郎「洪水はわが魂に及び」
大江健三郎と女性:洪水はわが魂に及び
大江健三郎の警察嫌い:洪水はわが魂に及び

ピンチランナー調書:大江健三郎を読む
われわれの子供ら:大江健三郎「ピンチランナー調書」
妻と女友達:大江健三郎「ピンチランナー調書」

同時代ゲーム:大江健三郎を読む
村=国家=小宇宙:大江健三郎「同時代ゲーム」
同胞たち:大江健三郎「同時代ゲーム」
双子の兄妹:大江健三郎「同時代ゲーム」
天狗のカゲマ:大江健三郎「同時代ゲーム」

「雨の木」を聴く女たち:大江健三郎を読む
泳ぐ男:大江健三郎「『雨の木』を聴く女たち」

新しい人よ眼ざめよ:大江健三郎を読む
大江健三郎の反権力意識:「新しい人よ眼ざめよ」から
大江健三郎と三島由紀夫:「新しい人よ眼ざめよ」から

河馬に噛まれる:大江健三郎を読む
死に先立つ苦痛について:大江健三郎を読む

M/Tと森のフシギの物語:大江健三郎を読む
小説の感性的効果:大江健三郎「M/Tと森のフシギの物語」

懐かしい年への手紙:大江健三郎を読む
大江健三郎の少年時代:懐かしい年への手紙
政治的人間としての大江健三郎:懐かしい年への手紙
Under Saturn:大江健三郎「懐かしい年への手紙」
大江健三郎とダンテ:懐かしい年への手紙




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