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三島由紀夫を読む


三島由紀夫の文学世界を斜め読みする。三島由紀夫はその強烈な個性の故か、彼を好きな人と嫌いな人が極端にわかれる。それを三島の文学的な豊饒さのあらわれと見るのか、あるいは彼の人格の特異性のなせるところと見るのか、評価は色々だろう。ここではなるべく虚心坦懐に三島由紀夫の文学と向き合いたい。


仮面の告白:三島由紀夫の一面

三島由紀夫の憂国:西部邁、佐高信「難局の思想」から
三島由紀夫の天皇観:などてすめろぎはひととなりたまひし





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